ゲット(GET)は怪しい投資?オート収益システムはコードを入力するだけで稼げるのか?投資詐欺なのか口コミ評判を解説

 
こんにちは、藤原です。

 

今回レビューする案件は

投資|ゲット(GET)

 

ですが、

 

この案件を調査・検証しましたが、

結論、ゲット(GET)はオススメできません❌

 

私が実際に登録して調査を行っていますので

この記事をしっかりと読んで、

よく考えてから判断するようにしてください。

 

これまで数百の案件を調査してきた私が

 

『優良案件』と判断した副業案件やビジネスノウハウは私のLINEの方でご紹介できます。

 

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投資 | ゲット(GET)の内容・コード設定の仕組み

ゲット(GET)とは、発行されたコードを口座に設定するだけで、半永久的にお金が入るという最先端のCMCを利用したオート収益システムです。

 

LINEで発行したコードを入力するだけの簡単な設定で始められることから、システムの操作が得意でない人でも、誰でも手軽に始められそうですね。

 

 

ゲット(GET)の始め方

ゲット(GET)の始め方はとても簡単で、この3ステップで完結するようです。

 

GETの始め方

①LINEでコードを発行
②口座にコードを設定
③設定したその日から開始

 

 

サポートもしっかりついているので、安心して始められそうな内容です。

 

では、一体、本当にコードを入力するだけで、不労所得を得ることができるのでしょうか?

 

ゲット(GET)のビジネスモデルは不明

ゲット(GET)のランディングページを確認しましたが、その具体的な内容は明らかにされていません。

 

資金回転型のCMCで稼ぐと記載されていますが、どのような仕組みで稼ぐのか、その詳細が分からないまま登録しなければいけないため、とても優良な案件とは言えません。

 

 

これ以上のことはゲット(GET)のランディングページからは分からないため、実際に私が登録して、本当に稼ぐことができるのか、検証を行っていきます。

 

登録するかの判断は、この記事を読まれた後でも大丈夫ですので、参考にしてみてください。

 

投資 | ゲット(GET)へLINE登録

では、実際にゲット(GET)のランディングページから登録を行っていきます。

 

ゲット(GET)のランディングページからメールアドレスを入力すると、このようなサンクスページが表示されます。

 

 

ここでも、ゲット(GET)に関する詳細は記載されていませんでした。

 

届いたメールを確認すると、ゲット(GET)に関する特徴が記載されていました。

 

 

しかし、メールを確認しても、ゲット(GET)の仕組みについては確認することはできません。

 

ゲット(GET)を開始するためには、LINEの登録が必要とのことなので、案内に従ってLINEを登録します。

 

今回登録した名前は、【GET公式アカウント】という名称です。

 

 

登録後、届いたメッセージを確認すると、ゲット(GET)は、VirtueForexのスタンダード口座に設定して利用できる、資金回転型CMCであるということが判明しました。

 

 

ゲット(GET)はFX自動売買システム

ゲット(GET)は、複利運用で月利20%以上を目指す、FX自動売買システムです。

 

 

指定の証券会社、VirtueForexにて口座を設定後、運用資金を預けると、システムが勝手に運用を開始してくれるという仕組みです。

 

しかし、FXの自動売買にも関わらず、その大事なバックテストの結果や、実績などは一切公開されていません。

 

最低1万円からの運用も可能であると謳っていますが、通常、FXの運用にはある程度、まとまった資金が必要であり、ゲット(GET)は無料で始めることはできません。

 

運用にあたり、<ブロンズコード><シルバーコード>などの入金ボーナスが貰えるプランを紹介されますが、参加はおすすめしません。

 

どれほど優秀なシステムであっても、その根拠となる実績が公開されていないのであれば、全くもって信用ができず、ゲット(GET)の運営側は、紹介報酬だけを目的に運営している可能性も考えられます。

 

「稼げる」と誇大広告で謳っておきながら、実績などは公開されていないことから、「実際は稼げなかった」といった結果にもなりかねないので、ゲット(GET)への登録はおすすめしません。

 

投資 | ゲット(GET)の評判・口コミは怪しい?

ではここで、 ゲット(GET)がどのような評判を受けているのか、口コミや評判を調べてみましょう。

 

ゲット(GET)は、すでに先行利用者がいるとランディングページにも記載されていますので、その利用者の声も参考にしてみます。

 

ゲット(GET)を否定する意見が多い

ゲット(GET)の口コミ・評判を調べてみますと、

 

「悪質」「稼げない」「誇大広告」といったような、注意喚起を行なっているサイトが多数確認されました。  

 

その一方で、「ゲット(GET)はおすすめ」といった口コミや評判は確認することができませんでした。

 

ゲット(GET)の利用者の声がない

そこで、先行利用者の声に関しても調べてみましたが、何ひとつ利用者の声や実績などの口コミ・評判は出てきません。

 

ゲット(GET)のランディングページでは、このように利用者の声が記載されてはいますが、どの表現も抽象的な内容で、実績なども公開されていないことから、虚偽の内容ではないかと判断します。

 

 

よって、口コミや評判の点から確認しても、ゲット(GET)はおすすめできません。

 

投資 | ゲット(GET)の特商法を調査

ここまで、ゲット(GET)は、おすすめできない案件だということが分かりました。

 

最後に、法的な観点から、ゲット(GET)の特商法について確認してみます。

 

特商法について解説

まずは、特商法(特定商取引法に基づく表記)とは何かについて解説します。

 

特定商取引法に基づく表記とは、販売者側と消費者側で起こるトラブルを未然に防ぐために、取引や契約のルールを表記した、販売者が表記しなければいけない決まりごとです。

 

今回のゲット(GET)のような投資を見つけた際には、その案件が安全なビジネスなのかを判断するために、とても重要な項目になります。

 

特定商取引法に基づく表記の内容を事前に確認しておくことで、想定外のトラブルからも回避することができます。 

 

ちなみに、特定商取引法の違反行為は、業務改善の指示・業務停止命令・業務禁止命令の行政処分など、罰則の対象となりますので、虚偽もしくは不正確な情報は許されません。

 

問題あり:ゲット(GET)には特商法の記載がない

ゲット(GET)のランディングページを確認してみましたが、特商法についての表記は書かれていませんでした。

 

特商法の表記がないという時点で、ゲット(GET)へ登録することはおすすめできません。

 

特商法に限らず、ルールが明確ではないネットサービスを利用するのは、登録後にトラブルが起きたとしても連絡が取れず、私達を守ってくれることはないので、非常に危険です。 

 

 特商法の表記がない場合、金銭トラブルなどの問題は、全て自己責任となりますので、注意が必要です。

 

結論:ゲット(GET)はおすすめできません

今回、ゲット(GET)という投資について徹底的に調査を行いました。

 

検証の結果をまとめます。

 

検証結果のまとめ

・実際に稼げるのか実績が公開されていない
・誇大広告で、稼げる根拠がどこにもない
・無料で参加することはできず、運用資金が必要
・特商法の記載がないためトラブルに巻き込まれる可能性大

 

 このような点から、ゲット(GET)に登録することは、おすすめできません。

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