Atlas Forex(アトラスフォレックス)

 
こんにちは、藤原です。

 

今回レビューする案件は

Atlas Fx Ltd.|Atlas Forex(アトラスフォレックス)

 

ですが、

 

この案件を調査・検証しましたが、

結論、Atlas Forex(アトラスフォレックス)はオススメできません❌

 

私が実際に登録して調査を行っていますので

この記事をしっかりと読んで、

よく考えてから判断するようにしてください。

 

これまで数百の案件を調査してきた私が

 

『優良案件』と判断した副業案件やビジネスノウハウは私のLINEの方でご紹介できます。

 

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Atlas Forex(アトラスフォレックス)の内容・仕組みとは

Atlas Forex(アトラスフォレックス)は

海外のFX業者であり、主張している性能からまずまとめると

案件の主張(主な性能)
ゼロカット採用
最大レバレッジが1000倍とかなり高い
ロストカット率20%
取引手数料無料
狭いスプレッド

など主張している性能面ではかなり高水準であることが伺えます。

 

例えば本来レバレッジに関してもハイリスクハイリターンであり、

倍率が大きすぎてもに損失を出した場合、

損失額がレバレッジの分大きくなってしまうというデメリットがあるのですが、

 

それらに対する対応もサポートが充実しているとあります。

 

また、受けている審査などに関しても

 

 

国際金融サービス委員会(IFSC)からの金融ライセンスを取得していると主張しており、

実績や信憑性から見ても優良な案件に見受けられます。

 

仮にAtlas Forex(アトラスフォレックス)の主張が全面的に正しい良案件であった場合

高い性能と、保証やサポートを両立させた

極めて優良で実用的なFX投資案件と言えるでしょう。

Atlas Forex(アトラスフォレックス)は金融庁やIFSCなどが警告

ただし、どうやらそれほど誠実な案件とも言えないようです。

 

調べてみたところ様々な機関より警告を受けていたり

評判がかなり不評であることが分かってきましたので

順を追って解説していきましょう。

IFSCからの警告

しかし、実際に国際金融サービス委員会(IFSC)の公式ホームページより

Atlas Forex(アトラスフォレックス)が実際に金融ライセンスを獲得しているのか調べてみると

 

実際はライセンスを取得しているどころか

警告通知が出されていることが確認されました。

 

このことからすでにAtlas Forex(アトラスフォレックス)の主張と大きく相違しており、

国際金融サービス委員会(IFSC)もAtlas Forex(アトラスフォレックス)のことを認知した上で

金融ライセンスを発行してない旨主張していることになります。

 

よってAtlas Forex(アトラスフォレックス)がIFSCより

金融ライセンスを受けているという内容は虚偽の内容である可能性が極めて高く

信用などを得るために嘘を記載していることが伺えますので、

 

大きく誠実さを欠いている案件であることが見て取れます。

金融庁からの警告

Atlas Forex(アトラスフォレックス)に対して警告を公開しているのは

国際金融サービス委員会(IFSC)だけではありません。

 

日本の行政機関である「金融庁」も

無登録で営業している海外事業者として

Atlas Forex(アトラスフォレックス)の存在を認識、警告しており

 

金融庁の公式ホームページから調べてみると

無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について

このように記載されており、

 

 

このように記載されています。

 

金融庁が警告している通り、たとえ海外所在業者であっても

日本居住者のために(または相手として)金融商品の取引を行う場合は

原則として、金融商品取引法上の登録が必要です。

 

これらのことからもAtlas Forex(アトラスフォレックス)

行政的手続きを守るつもりがなく

法的にも国際的にも要注意な案件であることが分かります。

Atlas Forex(アトラスフォレックス)の評判・口コミは怪しい?

Atlas Forex(アトラスフォレックス)に対する口コミ評判を調べてみたところ

「資金が返金されません」「送金手続きしたと嘘をついて着金されない」など

特に出金面での悪評が目立つ結果となりました。

 

すでに被害が多数報告されており、

日本の行政機関自体が警告しているほどですから

やはり、安易に近づくのは極めて危険であるといえます。

 

また、注意喚起の中には過激なものも含まれており、

反社会勢力などとの繋がりも可能性としてあり得るとする内容も確認でき、

予想以上に重大なトラブルに巻き込まれることも懸念されます。

Atlas Forex(アトラスフォレックス)の特商法を調査

すでに法的面での信ぴょう性は皆無ですが

特商法を確認することでさらに深く見ていきましょう。

特定商取引法とは何か?

特定商取引法に基づく表記(特商法)とは、販売者側と消費者側で起こるトラブルを未然に防ぐために、取引や契約のルールを表記した、販売者が表記しなければいけない最低限のルールのことを指します。 

 

今回のAtlas Forex(アトラスフォレックス)のような案件を見つけた際は、その案件が安全なビジネスなのかを判断するためにとても重要な項目になります。

 

この特定商取引法に基づく表記の内容を事前に確認しておくことで、想定外のトラブルからも回避することができます

 

ちなみに、特定商取引法の違反行為は、業務改善の指示・業務停止命令・業務禁止命令の行政処分など、罰則の対象となりますので、虚偽もしくは不正確な情報は許されません。

Atlas Forex(アトラスフォレックス)の特商法に要注意

Atlas Forex(アトラスフォレックス)のLPを全体的に見直してみても

残念ながら特商法の記載は一切確認できませんでした。

 

つまりAtlas Forex(アトラスフォレックス)は

「法律を守るつもりはない」と暗に語っているようなものです。

 

特商法には販売業者名や代表者名、

何かあった場合の連絡に必要な住所や電話番号など

複数の重要な情報が記載されなければならない大切なものです。

 

特商法の記載がなければ何かトラブルが発生した場合

連絡できずに泣き寝入りということにもなりかねませんので

このことからも極めて怪しい案件であることが伺えます。

 

特商法は法律で記載が義務付けられた極めて重要な情報で

記載の有無やその内容から、案件が安全かどうかを図る指針の一つになり得るものです。

 

その記載が欠落している時点でおすすめできる案件とは言えませんし、

記載されていないだけでほぼアウト案件ですので

FXや投資以外にも副業サイトなどを閲覧するときはこちらも要注目です。

結論:Atlas Forex(アトラスフォレックス)はおすすめできません

最後にAtlas Forex(アトラスフォレックス)に関する検証結果をまとめていきます。

検証結果まとめ
  1. 記載されている内容に虚偽の事実が含まれている(金融ライセンスについてなど)
  2. 金融庁などから要注意案件であると警告されている
  3. 口コミ評判が悪く特商法の記載もない
以上のことから
Atlas Forex(アトラスフォレックス)はおすすめできません。
法的な観点や虚偽の内容を記載されているなど
誠実さを大きく欠いた要注意案件といえますので、
安易に関わらないようにしましょう。

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