【飛ぶ】P2P仮想通貨投資バトルチョイス怪しい副業の口コミや評判を徹底調査【解説】

【飛ぶ】P2P仮想通貨投資バトルチョイス怪しい副業の口コミや評判を徹底調査【解説】

こんにちは、藤原です。

 

今回は、SNSやWebで話題となっている

 

『仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」』について徹底的に調査を行って参りました。

 

調査の結果として、私はこの『仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」』はお勧めできない投資案件だと判断いたしました。

 

なぜ、私がこのように判断したのか、

 

その理由と根拠そして情報を徹底解説いたしましたので、

 

『仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」』が投資先として気になっている方など

 

投資先の判断材料の一つとして、最後までご確認ください。

 

仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」の概要について

『仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」』とは、

P2P型ネットワークを利用し、ユーザー間で仮想通貨で購入したゲーム内アイテムを取引し、購入時よりも売却時の価値が上がることにより

利益を得るマッチングプラットフォームになります。

 

P2P〈Peer to Peer〉(ピア・トゥ・ピア または ピア・ツー・ピア)とは、

ネットワークに接続されたコンピューター同士が対等の立場、機能で運営によるサーバーを介さずにユーザー同士で直接通信が可能になります。

 

ゲーム内アイテム「orion」

「Battle Choice(バトルチョイス)」の特定商取引法に基づく表記について

『仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」』の特定商取引法に基づく表記についてご紹介いたします。

 

「Battle Choice(バトルチョイス)」のランディングページでは、特定商取引法に基づく表記は確認できませんでした。

 

特定商取引法に基づく表記は、事業者による違法・悪質な勧誘行為等を防止し、消費者の利益を守ることを目的とする法律になります。

インターネットを利用した通信販売では、消費者トラブルや金銭的トラブルに生じやすいので、取引を対象に、事業者が守るべきルールを定めています。

 

ですが、「Battle Choice(バトルチョイス)」について調べたところ運営会社について情報を得ましたので、

 

情報を共有させて頂きます。

 

会社名W.L Ltd
代表者代表取締役 Mark Twin
所在地19325 Bollinger Rd, Cupertino, CA 95014 , USA
設立2017年8月4日
事業内容ブロックチェーンを用いたソフトウェア開発・研究
資本金1000万円 (資本準備金も含む)

 

ランディングページには記載されておりませんが、

 

「Battle Choice(バトルチョイス)」を提供する『W.L Ltd』ですが、

 

所在地である「19325 Bollinger Rd, Cupertino, CA 95014 , USA」を調べたところ

 

住宅街の一角が表示されました。

 

特定商取引法に基づく表記が記載されていないことも問題ですが、

 

運営会社の詳細を調べても不安になる情報ばかりでした。

 

P2Pを利用した案件は運営が「飛ぶ」ことを前提に作成されていると言っても過言ではなく

 

海外に所在地を置き、直ぐにでも飛んでも問題が大きくならないようにしていると感じます。

仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」のサービス内容について

仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」のサービス内容について調べていて知りえた情報を共有いたします。

 

運営会社「W.L Ltd」は、仮想通貨を利用したP2Pマッチングサービスをリリースしており、独自通貨(LoTCoin)の開発などを行っております。

 

「Battle Choice(バトルチョイス)」では、ゲームキャラクター(全5体)を取引しており、

 

価格や収益率・手数料が異なります。

 

また、P2Pマッチングプラットフォームの定石としてある

 

「アフィリエイトプログラム」が「Battle Choice(バトルチョイス)」にも存在しており、

 

P2Pマッチングプラットフォームでは、アイテムの売買による利益ではなく

 

こちらの「アフィリエイトプログラム」により収益の増加を狙うものとなっております。

 

SNSなどでは、こちらの「アフィリエイトプログラム」を利用したいがため多くのユーザーによる勧誘行為が目立っていました。

 

 

 

「Battle Choice(バトルチョイス)」は、いわゆる「ポンジスキーム」という違法行為を利用している副業投資案件になります。

 

ポンジスキームとは、高い利回り(利益率)の運用をうたうが、実際には資産運用せずに、出資金をそのまま返すというものになります。

例えば、投資金1万円で、毎月500円の配当が得ることが出来るとすると、最初に1万円を出資した方には20カ月の支払いが可能となります。

その20か月の間に新しい出資者が増えれば、運営が配当を支払える期間が延びていきます。

 

ポンジスキームを利用した運営会社は一定の資金が貯まった段階で、ユーザーから集めた資金と共に消失いたします。(飛ぶ)

 

SNS上で一部の利用している方は、これを理解しているようで、

 

自分は投資金を回収し、利益を発生させているが「Battle Choice(バトルチョイス)」も3カ月は持たないだろう」等の意見を見ることが出来ました。

 

他のP2Pマッチングプラットフォームサービスを同時に調査していましたが、

 

ほぼ全ての運営会社が3カ月ほどで消失しており、長くても半年ほどの運営となっておりました。

 

消失する際はいつも突然のものとなっており、入金していた方は大損を発生させたという口コミが多数見受けられました。

 

「Battle Choice(バトルチョイス)」もいつ飛ぶ(消失)してもおかしくない状況となっております。

 

現在、参加を検討されている方や勧誘行為を受けている方はすぐに取消

 

利用され入金されている方はすぐに出金を行ってください。

【調査結果】仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」について

今回、仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」について調査を行って参りました。

 

・特定商取引法に基づく表記がない

・違法なポンジスキーム案件

・P2Pの特性上、いつ飛んでもおかしくない

 

以上の3つの点から、

仮想通貨P2Pマッチングプラットフォーム「Battle Choice(バトルチョイス)」は私はお勧めいたしません。

 

WebやSNS上にはユーザーによる勧誘行為が行われており、

 

金銭的トラブルが起きかねないので、近づかないようにしましょう。

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