dアカウント 注意喚起

 
こんにちは、藤原です。

 

今回レビューする案件は

フィッシング詐欺|dアカウント 注意喚起

 

です。

 

最近ドコモを装ったフィッシング詐欺が頻発しています❌

 

私が実際に検証、公式ドコモが公開している情報を交えて調査を行っていますので、

この記事をしっかりと読んで、

騙されないように注意してください。

 

これまで数百の案件を調査してきた私が

 

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dアカウント 注意喚起の内容

最近、SMS(ショートメッセージサービス)から

ドコモを装ったフィッシングSMSの送信が多く確認されています。

 

近年「コカコーラ」「ロレックス」「アディダス」といった

有名ブランドを装い、SNSを悪用したこういった詐欺が拡大の一途をたどっており、

多くの方がその被害を受けています。

 

主な手口

確認されている手口としては

ある日突然ドコモを名乗るメッセージがSNS上に届き

本文に書かれているURLにアクセスするように求めてくるというものです。

 

このURLにアクセスしてしまうと

dアカウントのIDやパスワード、dカード情報などを搾取され、

不正利用されてしまいます。

 

怪しい、内容に心当たりがないSNSからの連絡には

相手にせずに無視するようにしましょう。

 

また、SNS以外にも国際電話を悪用した手口も確認されており、

不審な国際電話の着信に対して、折り返し電話を掛けてしまうと

電話番号を収集されてしまい、フィッシングSMSが届くといったもの。

 

不審なSNS、アカウントだけではなく

怪しい電話番号がかかってきた場合も要注意です。

 

少しでも怪しいと感じたらひとまず応答せず、一度落ち着いて

着信先の電話番号がドコモの正式な電話番号なのか

不審な企業のなりすまし連絡先でないか確認してからでも遅くありません。

 

公式ドコモが警告

被害の拡大を受け、公式ドコモより

既に注意を呼びかける情報が公表されています。

 

手口としてもかなり悪質ですので、

安易に信用しないように注意してください。

(※添付画像は公式ドコモウェブサイトより公開されているものです)

 

 

被害事例

確認されている事例
・首里城再建支援金の寄付を募るような内容
・台風、地震などの大規模災害発生時に義援金を募るような内容
・送信元に電話番号が表示されたSMSでの各種ご連絡(※一部のサービスを除く)

 

公式ドコモより、このようなご連絡をSMSなどで直接行われることはありません。

ドコモを装ったこのようなSMSを受信された場合、

リンク先URLへはアクセスせず、無視または削除するよう呼びかけられています。

 

注意喚起されている内容以外にも今後、似た手口で

フィッシングSNSが送信されてくる恐れがありますので、

 

確認されている事例以外の内容が送信されてきたとしても

基本公式ドコモからのSNS連絡は限られていることを認識したうえで、

心当たりがない連絡があればまずフィッシング詐欺であることを疑いましょう

 

警告されている偽SNS、偽ウェブサイトの内容

フィッシングSMSの本文は、dアカウントやdカードなどで不正利用があったなどと

読み手の不安を煽り、リンク先URLへの性急なアクセスを促すといった内容です。

 

リンク先URLは「docomo」の文字列を含むなど、

あたかもドコモ公式のウェブサイトであるかのように

巧妙に装われているケースが報告されています。

 

リンク先の偽のウェブサイトでは

dアカウント、パスワードやクレジットカード情報など、

個人情報の入力

 

銀行や金融機関の偽のウェブサイトにリンクし、

口座のログイン情報などを求められるといった

かなり悪質な事例も確認されており、極めて危険です。

 

現状の公式ドコモの対応

被害の拡大をうけ、公式ドコモでも

公式ウェブサイトにて注意喚起を行うといった対応がなされています。

 

国際SMS拒否

送信元にアルファベットを含む文字列のSMSのほとんどは

海外事業者から送信された国際SMSです。

 

国際SMS拒否を設定することで受信を防ぐことができ、

公式ドコモによって推奨されています。

 

情報提供の呼びかけ

公式ドコモからも万が一

フィッシングSMSを受信した場合、情報提供に協力するように

呼びかけられています。

 

このことから、公式ドコモからの注意喚起情報は

今後更新されていくことが考えられます。

 

不審なSNSやURLへの誘導、

国債SNS、電話からの連絡があれば、

 

誘導される前に

注意喚起サイトや公式サイトの最新情報を

確認するようにしましょう。

 

被害にあう確率がぐっと低くなります。

 

ドコモの公式SMSに記載されるリンク先URLの公開

公式ドコモより使用されている公式SNSリンク先URLが公開されています。

公式公開URL(一部抜粋)
https://www.nttdocomo.co.jp/
https://www.mydocomo.com/
https://id.smt.docomo.ne.jp/

 

公開されているURLの一部を抜粋しました。

 

数が多いので一部のみ記載しましたが、

ここに記載されているもの以外にも複数確認できますので

 

より詳しく知りたい方は

公式ドコモのウェブページで確認可能です。

 

これら以外のURLがSMS本文に記載されている場合、

たとえ「docomo」の文字列が含まれていても

ドコモの公式ウェブサイトではありません。

 

誤ってアクセスしないよう十分に注意してください。

 

実際に検証してみた

では実際に報告されたフィッシングSNSから

誘導先のURLの一つである「docomo.jpwq.xyz」へ遷移してみましょう。

 

警告表示(アラート)を確認

実際に遷移しようとするとセキュリティにより

警告アラートが表示されました。

 

仕様端末や、セキュリティ状況により

表示の有無、表示内容は異なるでしょうが、

 

かなり危険なサイトへと誘導される可能性が高く、

重大な個人情報の漏洩、悪用といった被害に繋がりますので

関わらないように細心の注意をはらいましょう。

 

繰り返しますが、明確な理由がなければ

基本、公式ドコモはSNSより連絡してくることはありません。

 

にも拘らずこちらを煽るような内容で

SNSに連絡してきた際は、こういった危険サイトへの誘導を目的とした

フィッシング詐欺である可能性が非常に高いですので関わらないようにしましょう。

 

 

評判・口コミは怪しい?

ドコモなりすましに関する詐欺の被害報告は

既に多数確認されています。

 

「危険なアラートが出てきたけど、これって危ないよね?」

「フィッシング詐欺が広まってるって聞いたことあるけど、これのこと?」

「かなり悪質だね、詐欺だから関わらないほうがいいよ」

 

こういった情報が複数確認されています。

今後も内容を変えてドコモや有名ブランド、企業を装った

フィッシング詐欺が一層拡大されることが懸念されますので、

 

怪しい連絡には偽物の可能性が高いことをふまえ、

すぐに信用しないように気をつけてください。

 

どうしても不安な場合は、一度対応を保留にして、

公式に確認を取る、連絡先が怪しい企業ではないか調べてみる

このように一度確認してみることをおすすめします。

 

慌てて誘導に従う必要はありません。

結論:dアカウント 注意喚起はおすすめできません

最後に今回の検証結果をまとめていきます。

検証結果まとめ
公式ドコモが発表しているURL以外は、どんなに公式のように見えても詐欺
今後、文章やURLの内容を変えて同様の手口を繰り返してくる可能性大
危険サイトへの誘導も確認、要警戒
以上のことから
ドコモを装ったフィッシング詐欺に十分に警戒してください。

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